この時期、朝の電車に乗ってくる人が固定されてきた。
いつもクロスワードパズルをやってるサラリーマン。
必死にメールしてる女子高生。
床に座る男子高生。
MP3プレイヤーを握り締めてるOL。
そして、いつも同じ駅で降りる身体の線の細い女性。
その日、いつもの車両にいつものメンバーが居た。
ただ一つ、違う所があるとすれば、細い女性が目の前にいた。
僕はいつも、隅に陣取って立っている。
扉までは約500センチ。
扉の近くに彼女が立っている形になる。
彼女は、扉の横の手すりを持ち、こっちに背中を向けている。
〇〇駅で、いつも以上に人が乗ってきた。
彼女は人ごみに押され、僕と密着する。
僕は、痴漢に間違われるのを恐れ、手を胸の前で交差させる。
それでも、電車が混んでくると、必然的に色々な所が密着してくる。
密着すればするほど、彼女のお尻が引っ付いてくる。
自分の息子を硬くならない様に我慢すればするほど
余計に意識してしまい、抑えられなくなっていく。
彼女は、それに気づいたのかちょっとお尻を遠ざける。
でも、すぐに密着させてきた。
そして、「カチッ」と小さな音が鳴り
電車の音でかき消されて聞こえない音が
お尻を伝って振動してくる。
彼女はお尻の割れ目を僕の息子にあてて
少し動かしたりして遊び始めた。
その間も、何かの振動は伝わってきてる。
次の駅がいつも降りる駅だ。
ドアが開くまで、彼女の遊びは続いた。
ドアが開き、一緒に外に出る。
彼女がチラッとこっちを見て、少し微笑んだように見えた。
さぁ、明日からの通勤が楽しみだ!
と、淡い期待を胸に会社に向かった。
久々に、書いてみた。
最初は怖い妄想を書こうとしてたのに
気づいたらエロい妄想書いてた。
この日記は、ただぐでぐでと
思いついた事や妄想を書き綴った日記です。
不定期更新です。
気に入ってもらえたら
コメント貰えるとうれしいです。
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ふたご
僕には、ふたごの妹がいる。
一卵性双生児と言う事で、けっこう顔も似てる。
だからと言って、僕も妹もモテる方じゃない。
妹に似てるからと言って、そんなに女顔でもない。
だからこの顔でモテた試しがない。
そんな僕ももう二十歳
そりゃ、彼女の一人でも作って
あんな事やこんな事をしたい
しかも僕は超がつくほど性欲が強い方らしい。
毎日、それを持て余し、
毎夜、一人で自分を慰める。
そんなある日、夜も2時頃だと言う時間
自分を慰めてると、妹が
「なんか声がして寝れない。何してんの?」
と、部屋に入ってきた。
しまった!見つかった!
今日は、妹の下着を洗濯籠から持ってきてた。
そりゃ、性欲の強い僕。
妹でもなんでもオカズにする。
それを見られた!
妹が固まってる。
妹が僕のナニを見る。
「お兄ちゃん何してたの?」
妹の下着を隠すが遅かった。
それよりも、下着を隠す為に僕の下半身は丸出しだ。
「お兄ちゃん、もしかして私をオカズにしてたの?」
もう駄目だ。
終わった。
「・・・ごめん」
そう言って、下着を放しパンツをはこうとすると
妹がぼそっと
「もう少しちゃんと見てみたい・・・。」
僕は耳を疑った。
「お兄ちゃんが私をオカズにしたんだから、私にも少し見せてよ」
「う・うん」
動揺して、うなずいてしまった。
妹は近寄ると、まじまじと僕のものを見始める。
「私たちってふたごでも、体は違うんだね。」
「ふたごって同じ事考えてたりするんだよ」
そう言って、僕のモノをつかんだ。
「一度、お兄ちゃんの触ってみたかったの」
上目遣いで僕の顔を見ながら、硬くなったモノをこすり始めた。
ぎこちない手つきで動かしながら
「お兄ちゃん気持ちイイ?」
と、聞いてくる。
気持ち良くない訳がない!
僕が声をこらえてるのを見ると、
妹は舌を出して、裏筋をなめ始めた。
一卵性双生児と言う事で、けっこう顔も似てる。
だからと言って、僕も妹もモテる方じゃない。
妹に似てるからと言って、そんなに女顔でもない。
だからこの顔でモテた試しがない。
そんな僕ももう二十歳
そりゃ、彼女の一人でも作って
あんな事やこんな事をしたい
しかも僕は超がつくほど性欲が強い方らしい。
毎日、それを持て余し、
毎夜、一人で自分を慰める。
そんなある日、夜も2時頃だと言う時間
自分を慰めてると、妹が
「なんか声がして寝れない。何してんの?」
と、部屋に入ってきた。
しまった!見つかった!
今日は、妹の下着を洗濯籠から持ってきてた。
そりゃ、性欲の強い僕。
妹でもなんでもオカズにする。
それを見られた!
妹が固まってる。
妹が僕のナニを見る。
「お兄ちゃん何してたの?」
妹の下着を隠すが遅かった。
それよりも、下着を隠す為に僕の下半身は丸出しだ。
「お兄ちゃん、もしかして私をオカズにしてたの?」
もう駄目だ。
終わった。
「・・・ごめん」
そう言って、下着を放しパンツをはこうとすると
妹がぼそっと
「もう少しちゃんと見てみたい・・・。」
僕は耳を疑った。
「お兄ちゃんが私をオカズにしたんだから、私にも少し見せてよ」
「う・うん」
動揺して、うなずいてしまった。
妹は近寄ると、まじまじと僕のものを見始める。
「私たちってふたごでも、体は違うんだね。」
「ふたごって同じ事考えてたりするんだよ」
そう言って、僕のモノをつかんだ。
「一度、お兄ちゃんの触ってみたかったの」
上目遣いで僕の顔を見ながら、硬くなったモノをこすり始めた。
ぎこちない手つきで動かしながら
「お兄ちゃん気持ちイイ?」
と、聞いてくる。
気持ち良くない訳がない!
僕が声をこらえてるのを見ると、
妹は舌を出して、裏筋をなめ始めた。
女友達
ここ5年くらい一緒に遊ぶ女友達がいる。
今日は、その女友達の所に
「愚痴を聞いてよ!」
って、事で遊びに行く。
酒も準備したし、つまみは彼女が用意する。
彼女の話は
上司がセクハラ云々の話・・・
まぁ、そんなもんだろうな。
彼女はけっこうかわいい方だし
いつもは隠してるけどスタイルもいい。
結構、お酒が回ってきたのか彼女が艶っぽくなってきた。
俺も、けっこう回ってきたかな?
「お前見てると固くなってきた!」
冗談で言ってみた。
「えぇ〜、まじで?見せて見せて!」
ほんとかよっ!
「そんな自慢できるもんじゃないぞ?」
「うわっ、あんた結構おっきいじゃん」
「そうか?あまり比べた事ないからなぁ。」
「ちょっと触ってみてもいい?」
「俺はかまわないけど、押さえが利かなくなるぞ。」
「えぇ、どう押さえが利かなくなるの? えいっ!」
彼女は、猫の様な体勢で、俺の上にまたがり
俺の息子を掴んできた。
彼女の手が暖かく、
久しぶりの肌触りに背筋がゾクゾクとした。
「ねぇ、今ビクッってしたでしょ?」
「こうしたら気持ちいい?」
と、息子の頭をなではじめた。
「なぁ、胸・・・触ってもいいか?」
「ちょっとだけなら・・・いいよ。」
彼女の胸はやわらかく
まさに「むにゅっ」と言う感じ。
ちょっと乳輪を触ると
「ん・・・」
と、小さい声を出し
「もぉ!何すんのよ!」
なんて言いながら、息子を激しくしごきだす。
彼女はだんだん
小さく声を漏らし始めた。
「あ・・・、んっ・・・」
「なんて言うか・・・舐めてもいい?」
それは願ってもないことだ!
「うん。」
ピチャ・・・ピチャ・・・
ジュルッ
はむっ・・・
んっんっんっ
俺の理性がどっかでぶっ飛ぶ
俺は息子から彼女を剥がし
彼女を押し倒す。
「お前を抱きたい」
「・・・うん」
彼女を抱きしめ、キスをする。
舌と舌が合わさり、唾液が混じりあい
息を切らせながら舌を絡めあう。
彼女のスカートを脱がし
大事な部分に指を滑らすと
すでにしっとりとパンツを濡らしていた。
セフレができる6つの心得
今日は、その女友達の所に
「愚痴を聞いてよ!」
って、事で遊びに行く。
酒も準備したし、つまみは彼女が用意する。
彼女の話は
上司がセクハラ云々の話・・・
まぁ、そんなもんだろうな。
彼女はけっこうかわいい方だし
いつもは隠してるけどスタイルもいい。
結構、お酒が回ってきたのか彼女が艶っぽくなってきた。
俺も、けっこう回ってきたかな?
「お前見てると固くなってきた!」
冗談で言ってみた。
「えぇ〜、まじで?見せて見せて!」
ほんとかよっ!
「そんな自慢できるもんじゃないぞ?」
「うわっ、あんた結構おっきいじゃん」
「そうか?あまり比べた事ないからなぁ。」
「ちょっと触ってみてもいい?」
「俺はかまわないけど、押さえが利かなくなるぞ。」
「えぇ、どう押さえが利かなくなるの? えいっ!」
彼女は、猫の様な体勢で、俺の上にまたがり
俺の息子を掴んできた。
彼女の手が暖かく、
久しぶりの肌触りに背筋がゾクゾクとした。
「ねぇ、今ビクッってしたでしょ?」
「こうしたら気持ちいい?」
と、息子の頭をなではじめた。
「なぁ、胸・・・触ってもいいか?」
「ちょっとだけなら・・・いいよ。」
彼女の胸はやわらかく
まさに「むにゅっ」と言う感じ。
ちょっと乳輪を触ると
「ん・・・」
と、小さい声を出し
「もぉ!何すんのよ!」
なんて言いながら、息子を激しくしごきだす。
彼女はだんだん
小さく声を漏らし始めた。
「あ・・・、んっ・・・」
「なんて言うか・・・舐めてもいい?」
それは願ってもないことだ!
「うん。」
ピチャ・・・ピチャ・・・
ジュルッ
はむっ・・・
んっんっんっ
俺の理性がどっかでぶっ飛ぶ
俺は息子から彼女を剥がし
彼女を押し倒す。
「お前を抱きたい」
「・・・うん」
彼女を抱きしめ、キスをする。
舌と舌が合わさり、唾液が混じりあい
息を切らせながら舌を絡めあう。
彼女のスカートを脱がし
大事な部分に指を滑らすと
すでにしっとりとパンツを濡らしていた。
セフレができる6つの心得